9月6日で検索結果をGoogleで確認したところ、検索キーワード「診断テスト作成」では1位に表示され、
「適性診断テスト」では、13位、「診断テスト 無料」では31位でした。
動かざること山の如しのYahooでも「診断テスト作成」では37位に表示されています。
サイトアップしてから、わずか1週間弱で目的キーワード上位表示をはたした訳です。
私が今まで50回以上書き連ねているアクセスアップ法を実際に行えば、どのようなサイトでもこれくらいの検索エンジンに対する効果は得られるということです。
では、具体的にはどうしたのかというと、例えば私が運営している相互リンクサイト「相互リンク倶楽部」などが大きく影響しています。
このサイトは以前に紹介していますが、確か今年の1月にリニューアルしたのです。その時の登録サイト数は70サイト程度でした。
8月末時点では登録600サイトを越えています。
そして、このシステムは登録サイト全てに、相互リンク100づつ貼り付けたリンクページを6ページづつ提供します。
つまり600サイト×6ページ=3,600ページ
この3,600ページは私の手ではなく、CGIプログラムにより自動生成されているのです。
私はそのプログラムにちょちょっと、新サイト「かんたん作成!診断テスト」へのリンクタグを書き込んだだけで、9月1日にWeb上に初めてアップされたサイトは一気に3,600ページのバックリンクを得ることになります。
もちろんそれだけでなく、このページの一番下を見てもらっても判るように、「かんたん作成!診断テスト」へのリンクを追加しています。
本サイトからもバックリンクしているのです。このように、私が運営しているあらゆるサイトのあらゆるページからバックリンクしていますので、全部合算すると10,000ページくらいからバックリンクを得ていることになります。
それだけバックリンクのあるページをYahooやGoogleロボットが放って置くはずがありません。
あっという間にインデックスされたのです。
尽きるところ検索エンジン対策は、民主主義政治よろしく数の理論なのだと私自身改めて確認したところです。
もうひとついえることは、自分いつでも一斉に内容を更新できる、数万ページのWebページを持つことは財産であるということです。
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